私の名前は・・

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私のハンドルネームは、キャプテン☆山手である。

当然、本当の名前はある。
望むと望まないとに関わらず、一生ついて回る。

が、正当な理由がある場合は家庭裁判所に申し立てて、
名前を変えることが出来る。

それが裁判所に却下されても、ペンネームのように長年利用され
認知度が上がれば改名できることもある。

名前は変えることが出来る。

だがしかし、名前を変えることが出来ても家の敷地を変えることは出来ない。
お隣さんの庭は本当はうちの物だといっても通じない。
それは無理と言うものだ。

だが無理を通して道理を引っ込めることに挑戦している国がある。

そう、察しの通り自国の歴史に認識の薄い国、大韓民国である。

彼らは日本の領地である竹島を「独島」と呼び、国民にも徹底教育を施している。

韓国人なら韓国の地図を書けといわれたら、小学生でも竹島を韓国領として書き込む。

「独島は我らの島」と歌う歌もある。
なかなか見上げた手法だ。

皆さんは35年ぶりの万博の韓国館の地図に竹島は韓国領として記載されている。

海上保安庁が竹島に近づくと、常駐している韓国守備隊が威嚇射撃を行なっている。

これは自衛権を脅かす由々しき問題だ。

国際法に照らしてもわが国固有の領土であることは間違いないが、
彼らはそのことを認識しない。
認識できる教育も受けていないし、理性も無い。

案の定、韓国は対馬も本来は韓国だったと言い出している。
彼らのことだ、ほっておけば東京は韓国だと言い出しかねない。

大げさに聞こえるかもしれないが、自分の家や部屋の話と思えば
どんなに無茶な話か理解できる。

政治手腕にかける韓国大統領が国内の不満をはけ口として、
反日感情を利用し、支持率を上げようとする愚劣な方法だ。

日本も彼らを見習い、小学校で日本の領土はここからここまでですと
教えるべきだ。



追記。

私は日記で、対韓国・対中国問題を書くことが多い。
なぜかと聞かれることも多い。
右翼や国粋主義者のような印象を与えるかもしれないと思う。
非難されても構わない。

がしかし、私は反対の意見も認めるし聞こうとも思う。
私のような意見に対する反動もあるべきと思う。

問題は今までなあなあにしてきた問題に対して、
己の意見を述べ、議論をし、認識を高めることだと思っている。

ここが自由主義国家と共産国家の最大の違いである。
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