沖縄の県議が徳之島を訪問したそうだ

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沖縄の県議が、徳之島に負担軽減の為、一部受け入れを依頼したそうだが、「沖縄の負担軽減は真剣に考えたいが、徳之島では一切受け入れられない。断固反対だ」と拒絶したそうだ。

どちらにしてもおらが町だけが、彼らの世界というわけだ。

あんな教育も受けていない百姓の意見など聞く必要はないから、強制接収して、現行案で薦めればいいのだ。

なにより沖縄の活動家が子供まで動員して、反対しているのが腹立たしい。

そんなに嫌なら、沖縄は独立すればいい。

沖縄という不沈空母を失うのは痛いが、パクス・アメリカーナの傘が無くなって初めて沖縄の愚民どもも自分たちのした行為を理解することだろう。

米軍基地を失ったフィリピンは、中国海軍のごり押しに同じ後悔をしているが、沖縄県人はシーレーンという言葉も知らないようだから、それでもわからないかな。

自分の国の首脳陣を罵倒できるこの国が、いかに健全で自由な国なのかが、その時沖縄人にもわかることだろう。

まぁわかったところで、その時は人民解放軍に「開放」されているだろうが・・・。


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