月一企画・あの人をほめます

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みなさん、こんぱんわ。

本日は当ブログのやりすぎ企画「あの人をほめます」第2弾です。

北朝鮮がタイムリーな時期ですので、今月は野中広務先生をほめようと思います。



良識的日本人に、野中先生はよく思われていません。偏っています。

野中広務は中国、北朝鮮の代弁者で売国奴など、とんだ言いがかりです。

売国行為など政治家として、いえ、人間として許せない行為です。ダメダメです。

そこで、野中広務先生をほめます。マンセーします。

野中先生を見習い、売国行為をしてでもほめます。( ゜Д゜)

野中先生は困っている朝銀に対して、「面倒見てやれ」の一言で資金注入しました。
細かいことは一切触れずに実行に移しました。男らしいです。立派です!
偉大な首領様に送金したかっただけでは?ということを考えてはいけません。


それと、野中先生は海外の国家元首に対して、きちんと礼儀ができている人です。
99年12月に錦繍山記念宮殿を訪問した際には、次のような記帳をしました。

「ご生前中に三度にわたりご会見の栄を得ましたことに感謝し、金日成主席閣下の不滅の遺徳が、朝鮮民主主義人民共和国の永遠の発展と日本国との友好発展の上に、大いなるお導きを願い、永久不変万年長寿をお祈りします」
(99/12/3付読売新聞より)。

ここまでへりくだることができるとは、すごいです。立派です!
お前は北朝鮮の奴隷か?という言葉は、胸にしまっておきます。


野中先生は本音がはっきり言える人です。拉致被害家族に対して、大声で、
『あんたがたがいくら吠えても、
横田めぐみなんて帰ってこないんだよ!』
と言いきりました。
普通はここまで言うことはできません。

すごいです。ガクガク(((;゜Д゜)))ブルブル 立派です。
人間として最低であることは言うまでもありません。


このように野中先生は立派な人です。

皆さんも自分の思ったことを、素直に野中先生に大声で言ってみてはいかがでしょうか?

人をほめるときは、思ったことを素直に表現するのが一番です。

野中先生も感動してくれることでしょう。

皆さん、せーの、でいきましょう。





せーの、「さっさと北朝鮮に逝ってしまえ!」
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