祝杯

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キャプテン☆山手、祝杯の夜である。

北朝鮮が期待通りにやってくれました。
韓国も期待に応えてくれました。

実に喜ばしい!!


ただちょっと中途半端だねぇ、両国とも。

やるなら、領海にでも打ち込んで欲しかったものだ。
韓国も海上保安庁を拿捕でもすればいいのだ。

今度は弾頭つんで打て!!

これで、社民党のバカ党首が「制裁処置は北朝鮮の主権を侵害するから、
絶対にやめるべきだ。自衛隊は解体すべき」とか言ってくれれば、ほぼ満点だ。


これで国内左派や半島関連の団体は息も絶え絶えになるだろう。


価値観の違うものが住む世界で、一番平和になる方法は、
おそらくお互いの頭に拳銃を突き付け合っている社会か、
絶対強者が君臨する世界だろう。


絶対的に価値観の違うものに、「絶対打つはずない」と信頼感をおき、
根拠のない楽観で主張していた状態は、これでしばらくは後退するだろう。

我々の隣国は暴走する北朝鮮、イデオロギーのない韓国、軍事大国中国という餓狼であり、
われわれはパックス・アメリカーナのもとでぬくぬくと生きてきた現実と、
気づかないだけで我々の手は血まみれであるということに気がつくことだろう。

これでもなお、自衛隊という備えを放棄し、丸裸になれという超ウルトラスペシャル楽観主義者がいたら、どういう対応策があるのか是非拝聴したいものだ。

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