いい過ぎちゃったから♪

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昨日の日記は、言いすぎちゃいました♪

今日はお詫びの代わりに、褒めます。





世間では社民党議員は無視に近い扱いを受けています。

酷いです。差別です。

社民党議員は日本人を無視している政党など言いがかりをつけられています。

日本の議員で日本人を無視するなどありえません。

でっち上げです。


そこで、社民党議員をほめます。ほめたたえます!


この際、日本人のことはまるっきり無視してほめます。


社民党 今川正美・元衆議院議員は海外派遣される自衛隊員に向かって
「お前ら死んで来い!」と言いました。

普通このような酷い言葉は言えませんが、本音を素直に表す発言ではないでしょうか?

この人でなし…じゃなかった、素晴らしいです!立派です!

さらに社民党 金子哲夫・元衆議院議員は非武装の覚悟を
「武力で抵抗するよりも、非武装で殺されることになれば、その道を選びますと言いたいと思います。」
と言い切りました。

この売国奴…じゃなかった、ここまで非武装に徹しきれるとは素晴らしいです!立派です!

また、社民党 渕上貞雄・参議院議員は先ほどの金子・元議員とともに、
朝銀問題で朝鮮総連本部に強制捜査に入った警視庁に総連幹部とともに抗議に行きました。

普通このようなことをすると、「北朝鮮にコメを送れという議員は間違いなく総連から金を貰っている」と噂されるのに、「私は総連からお金を貰っています」と公然と言うようなものです。

堂々としています。素晴らしいです!立派です!


拉致被害者の有本さんのご両親が元党首土井たかこ先生に助けを求めた時、朝鮮労働党と社民党との友好関係が壊れることを心配して、土井たかこ先生は、徹底して無視しました。

日本人がテロにあっても、平和を脅かされても、党同士の関係が大切と、大局的に物事を考えます。

日本人の平和よりも党同士の関係が大事とは!考えの深い方です。立派です!

社民党と労働党の友好のためなら、平和はどうでもいい人です。

その他にも、北朝鮮のために、朝鮮総連との絆が深まるようにパチンコ団体から献金を受けたり、金親子のお誘いには喜んで訪朝し、テロ資金規制法で北朝鮮が困らないようにということで党を挙げて反対したり、北朝鮮がテロをしやすいように在日米軍を徹底的に非難し、自衛隊にも非難を浴びせます。


さらに、日本が北朝鮮にお金を援助させるための理由づけとして、強制連行、従軍慰安婦のでっち上げを応援し、裁判で罪が明るみになった、拉致実行犯で北朝鮮のスパイ辛光洙を釈放させるために、署名までしました。


有本さんが日本に手紙を送ったことを、北朝鮮に連絡したといわれています。

書ききれません。狂って…いえ、北朝鮮のためなら何でもしています。立派です。



このように社民党の議員の方々は立派な方ばかりです。


社民党の元議員の皆さんが落選するとは日本の国民も民度が落ちたものです。

こうなったら、外国人参政権を早く成立させ、在日朝鮮人の方々に票を入れていただくしかありません。

それよりも社民党議員の皆さんはいっそのこと地上の楽園である北朝鮮に移住するのはどうでしょうか?

今までの功績から、平等の国北朝鮮で特権階級として迎えられることでしょう!

朝鮮共和国が飢餓があるとか、拉致・麻薬売買をする犯罪国家とか、軍事国家などというのは右傾化したマスコミのデマです!

惑わされてはいけません!
一刻も早く社民党議員は共和国へ行って下さい。











どうですか、このくらい褒めておけば、昨日の埋め合わせになりますか?


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