御訪問ありがとうございます。 ここでは日頃、感じることを思うまま、ニュース・日常・趣味等をテーマに書いていこうと思います。 HP本館もありますので、是非御来館ください。
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何年の前のことを考え続けている。

そして深夜に気が付いてしまう。

もう私には、家族も友人も恋人もいない。

信頼して100パーセント心を開ける人が、1人として残っていないことに気が付く。

嘘をつき、家族を騙す人々が家族に囲まれている時間、嘘をつかずにやってきた私が何故1人なんだろうか。
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連日の国会中継を見ていると・・

質問の野党も、回答している政府・官僚も、データ管理の素人としか思えない。


よく初心者に「絶対ウィルスに感染しないためには?」と聞かれるが、当然ながら「ネットやネットワークに接続しないこと」と答える。

多くの人は期待した答えではないのか、絶句するが、それ以外の方法は無い。

現実の病原体のウィルスから自分を完璧に守りたいなら、密閉された無菌室に入るしかないのと同じなのだ。

スタンドアローンのパソコンに保存する以外、ネットからデータを守る方法は無い。

どこから送信されたのかなどと議論されているが、そんなものそれなりの知識があれば、かなりの偽装は施せる。

海外サーバーを通すにしても、国交の無い国のサーバーを選べばいいではないか。

私は、それより衝突した支那人船長を釈放し、海保職員を逮捕する現政権が最大の問題と思う。
5日連続の在米日本人の艱難辛苦を描くドラマを見ているのだが・・。

昭和生まれとしては、大いに感情移入するのだが、原作者の橋田壽賀子はおそらく相当の反米意識の持ち主だろうと推測する。

筑紫哲也の存命の際の広島の番組と似通っている。

それは、過去の出来事を現在の価値観で描いているところだ。

100年以内の出来事は、「こういうことがあった」と伝えるべきで、「こう思う」と伝えるべきではない。

それは100年以上、出来れば1000年以上経ってから語るべきだ。

われわれがポエニ戦争を語るように、時代の判断を受けてから語るべきなのだ。

たかだか数世代のうちに審判を下すべきではない。

それを強いるように刷り込むマスコミは、恣意的といえるだろう。
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